10DRについて
こんにちは染小歯科医院の染小です。
インプラント治療においてすべて外科的処置のため術後に歯ぐきが腫れる方がたまにいらっしゃいます。
優れた薬剤を服用して頂くことはもちろんですが、術前に行うCT撮影をもとにコンピューターによって顎の状態を再現することで腫れを事前に防ぐことが出来ます。
顎の状態を再現し、模型を作製し、
実際の顎の状態を立体的に見られるため、インプラントを埋入する部位を具体的に把握・決定できます。
そのため歯ぐきを切開する範囲を狭くすることが出来るのでインプラントの埋入手術後の腫れをほとんど無いようにできるのです。



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